ビデオ: オートコレクトと入力オートフォーマット :【はじめてのWord無料講座17】初心者の方もわかりやすい初級編!MOS試験対策にも! 2025
Word 2016で古い定型句機能が見つからない場合は、その自動修正が定型句であると見なすことができます。オートコレクトの2番目の機能(大文字化エラーを修正した後)は、一般的なタイプミスやその他のテキストを正しいバージョンに置き換えています。この機能は、過去の世代からのWordユーザーに愛されていた古い定型機能に似ています。
訂正の最初のセットは、共通のテキスト略語を、(C)著作権シンボルへの©などの適切なシンボルに変換します。これらの記号は、ここに(上の)図のように入力したテキストを置き換えるリストの一番上にあります。
<! - 1 - >記号のほかに、オートコレクトの置換テキストリストには、図の下部に表示される一般的なタイプミスが含まれています。一覧の左側にある項目の1つを入力すると、Wordは自動的に右側に適切なテキストを挿入します。
機能が有効になっていることを確認するか、別の単語を追加して修正するには、以下の手順に従います。<ファイル>タブをクリックし、オプションを選択します。
- [Wordオプション]ダイアログボックスで、左側の[校正]を選択します。
- [自動修正オプション]ボタンをクリックします。
- [オートコレクト]タブが表示された[オートコレクト]ダイアログボックスが表示されます。 入力時にテキストを置換するオプションにチェックマークが付いていることを確認します。
- チェックマークが付いている場合、機能はアクティブです。
braek のように break などの別の単語を追加するには、ステップ5に進みます。 Replaceテキストボックスに頻繁に間違った単語を入力します。
- たとえば、 braek 。 [差し込み]ボックスに、誤って入力された単語を置き換える単語を入力します。
- ブレイク など。 [追加]ボタンをクリックします。 [OK]をクリックして[自動修正]ダイアログボックスを閉じ、[OK]をクリックして[Wordオプション]ダイアログボックスを閉じます。
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- ステップ5〜7を繰り返して、いくつかのお気に入りのタイプミスを追加できます。ステップ5で指定した単語が入力されると、ステップ6で入力した単語が自動的に置換されます。
